オタサーの姫に告られた結果wwwww

オタサーでふと思うことがあったので投稿。

始めに謝っておきますが、このゲームのヒロイン・美憂。。。オークさんはこの手のタイプの異性に非常に不快感を覚えます。

ですが、作品のお話はうまくコンパクトにまとまっており、切り口も他のゲームにないインパクトがあり、是非とも一度プレイしていただきたい、とおススメしたいものです。決して作品自体を貶しているわけではありません。

なぜ購入に至ったかといいますと、ほんの気まぐれでして・・・異色な内容が気になりリリース日に購入したのを記憶しています。原画みさくらなんこつ大先生というのもそそられました。

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スクイの小夜曲

ミュルミナさんと、ショさんが「死に逝く君、館に芽吹く憎悪」を取り上げたので、同じバグシステムさんの前作(処女作)「スクイの小夜曲」でも。

身も蓋も有りませんが、絵買いです。
原画の丸新さん、「魔導書の司書」でお見かけして気に入っていたので、当作のメインビジュアルを見て即購入決定でした。

広告の打ち方、サイトの見せ方など諸々の「宣伝の仕方」は、とても重要なのだとわかっていただきたい本作「スクイの小夜曲」。
サイト等を見てユーザーが予想・想像した内容と、実際の内容がだいぶ違ったと思われるためです。
逆に元々そういう作品だとわかっていれば、そういうのが好きな人が購入しますし、そういう作品だとわかってやれば、それなりに楽しめたと思います。
そんなわけで、当感想では(詳細な設定・背景を除いて)内容についてネタバレしてゆきます。

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